
新型インフルエンザ対策用高機能マスク
自分で出来る確かな安心

今一番心配されている新型インフルエンザ(H5N1型)対策は万全ですか?新型インフルエンザとは、WHO(世界保健機構)が予測する死者数は世界で約1億5千万人、専門家の間では、3億5千万人にも及ぶといわれている非常に致死率の高い強毒性のウイルスです。新型インフルエンザが流行した場合、手遅れにならないように、H5N1型対策用高機能マスク、モースガード(MORSE GUARD)を常備してください。
※銀イオン・ゼオライト:抗菌、抗ウイルス、消臭機能がある無機抗菌剤(銀イオン+ゼオライト)です。米国FDA(食品医薬品局)、米国EPA(環境保護庁)、米国NSF(全米衛生基盤)から抗菌剤としての使用許可を受けています。銀イオン・ゼオライトは日本企業の開発製品です。
あごの下までかぶせます。
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形態安定度抜群のノーズフィッター
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通常の花粉や、風邪対策には繰り返し使用できますが、新型インフルエンザの様な時には、使い切りになります。
- レギュラーサイズ(5枚入り) 1,050円(税込み)
縦 9.5cm 横 17.5cm
- スモールサイズ(5枚入り) 1,050円(税込み)
縦 8.5cm 横 14.0cm
- 1ケース(60枚入り) 12,600円(税込み)
★子ども用には「スモールサイズ」をご利用下さい。
価格は同じですので、ご注文の範囲内で、スモールサイズのパック数(5枚入り)を備考欄に記入して下さい。
例)1ケース注文のうち、4パックをスモールサイズにして下さい。
モースガードは100%新型インフルエンザのために
企画、設計、開発されたマスクです。
- 「N95型」の高性能でありながら、装着・呼吸がしやすい!
「モースガード」は、従来の「N95型」のマスクの装着の難しさ、呼吸のしずらさを改良した商品であり、ウイルスをほぼ100%防除する高性能でありながら、一般の生活者にも使用しやすい不織布サージカルマスクです。
- 「新型インフルエンザ」の1回の流行の波が約2ヶ月続くと言われているため、1人あたり最低2ヶ月分(約60枚)の備蓄が必要だといわれています。
(週に2,3回程度の外出でも済むような場合には、1人あたり30枚以下の備蓄でも大丈夫です。)
※流行時の外出にはマスク着用が必須とされますが、発生時には、物品不足が考えられるため、厚生労働省も予め各家庭や職場での備蓄を推奨しています。
- 通常の花粉や、風邪対策には繰り返し使用できますが、新型インフルエンザの様な時には、使い切りになります。
- マスクの保管方法・使用期限について
※フィルター自体の効力・機能は半永久的なものですが、ゴム部分の劣化を防ぐために、直射日光や高温多湿を避けた、清潔な室内にて保管してください。通常の室内に保管していただくとして、10年ほどはまず機能の劣化はありません。
※密閉容器に保管していただければ、半永久的に機能は持続します。
※銀イオン系抗菌剤の特性上、マスクの保存環境によって変色する場合がありますが、品質には問題ありません。
史上最強の新型インフルエンザから人類を守りたい

アメリカ国防総省、国務省、エネルギー省で政策立案、分析に従事する。全ブッシュ政権 経済担当者主席補佐官
元メリーランド大学及びUCLA国際プロジェクト部長。ネバダ大学ラスベガス校教授。著書「目をさませ日米関係」をはじめとして多数執筆。
現在世界中で新型インフルエンザの感染が問題になっており、マスコミでは連日大きく取り上げられています。もし、新型インフルエンザが流行した場合、マスクによる自己防衛は必要不可欠です。私が考案した使い捨てマスクは、アメリカが生み出した不織布に日本の科学技術を加え完結しました。世界一厳しいアメリカの検査機関FDAをはじめ数々の認可を得ており、世界中のどの製品よりも信頼のできるマスクであると確信しています。一人でも多くの命が助かるために世界中に急ピッチで提案したいと考えています。
厚生労働省は新型インフルエンザ発生による国内の死者は64万人と予測しています。しかし、世界の現状では鳥インフルエンザ感染者の62.5%が死亡しています。その割合から計算すると日本国内の犠牲者は約2000万人(約6人に1人)となります。
<個人でできる新型インフルエンザ対策>
1 新型インフルエンザとは
- 新型インフルエンザウイルスとは、動物、特に鳥類のインフルエンザウイルスがヒトに感染し、ヒトからヒトへと効率よく感染できるように変化したもので、このウイルスが感染して起こる疾患が新型インフルエンザです。
- このような例の一つとしてスペイン風邪(スペイン・インフルエンザ)(1918年-1919年)があります。世界では人口の25〜30%が罹患し、4000万人が死亡したと推計されており、日本では2300万人が感染し、39万人が死亡したと記録されています。その記録から、大流行が起こると多くの人が感染し、医療機関は患者であふれかえり、国民生活や社会機能の維持に必要な人材の確保が困難になるなど、様々な問題が生じることが考えられています。
2 新型インフルエンザ発生前に準備すべきこと
(1)うがい・手洗い・マスクの励行
新型インフルエンザに対する対策は通常のインフルエンザ対策の延長線上にあります。熱、咳、くしゃみ等の症状のある人には必ずマスクを着けてもらうこと、このような人と接する時にはマスクを着けることが大変重要です。咳やくしゃみをおさえた手、鼻をかんだ手は直ちに洗うことも必要です。これらが、インフルエンザ予防のために必要な「咳エチケット」です。外出後の手洗いを日常的に行い、流行地への渡航、人混みや繁華街への外出を控えることも重要です。
「咳エチケット」
- 咳・くしゃみの際はティッシュなどで口と鼻を押さえ、他の人から顔をそむけ1m以上離れる。
- 呼吸器系分泌物(鼻汁・痰など)を含んだティッシュをすぐに蓋付きの廃棄物箱に捨てられる環境を整える。
- 咳をしている人にマスクの着用を促す。
(2)食料・水・日用品の確保・備蓄
パンデミックは日本だけのものではなく、海外でも同時に発生しますので、海外で大流行すれば、輸入が減少したり停止することによって、種々の生活必需品も不足して、手に入らなくなることがあります。
パンデミックになると、このような生活に欠かせない活動にも影響が出ることも想定されますし、感染を防ぐためには不要不急の外出をしないことが原則であることから、災害時と同様に外出しなくても良いだけの最低限(2週間程度)の食糧・日用品等は準備しておくのがよいでしょう。
(3)発熱時の対応の相談
本人、家族が感染し、一定期間の自宅待機になった場合、こどもの学校が長期に休みになった場合、また勤務状況の変更が余儀なくされた場合などで、どのように家庭内で役割を分担し家庭を維持していくか、などについて、各家庭で計画を立てておくことが勧められます。また、突然仕事を休まねばならなくなった時の連絡についても勤務先と相談しておくべきでしょう。
- 感染を防ぐために、咳や発熱の症状のある人の半径2メートル以内に近づかない。
- 流行が8週間続き、週に2回程度外出せざるを得ない場合を想定して、
- それぞれの家庭で1人あたり20〜25枚のマスクを備蓄することが望ましい。
※常備するマスクの選び方について
家庭用としている「不織布型」のマスクであれば、ウィルスを含んだ飛沫を吸い込むのを、ある程度抑えることができる。
一方、「N95型」と呼ばれる高性能のマスクについては、使い方に慣れないと隙間からウィルスが侵入し、十分な効果が得られないとして、日常生活での使用を推奨しない。
法人、企業様におきまして備蓄用での御検討の場合は別途お見積もりをさせて頂きます。
すでに、流通業、製造業、食品販売業、病院、保育園などの備蓄用マスクの納品実績もありますので、お気軽に電話、
メールにてお問い合わせ下さい。
TEL:045-942-0466
FAX:045-942-9345
電話受付時間 月〜土 AM9:00〜PM7:30
私たちは、日本が途方もなく大きな歴史的危機に直面していると認識しています。
事態の深刻さが分かれば分かるほど行政レベルの対策の難しさも見えてきます。
今私たちにできることは、一人でも多くの方へ高機能で実用的なマスクをお届けすることにより、被害の規模を少しでも小さくすることだと考えております。
日本食品スタッフ一同